春泥棒 音域(ヨルシカ)

【春泥棒 / 音域・最高音】(ヨルシカ)

春泥棒 音域(ヨルシカ)

気になる『春泥棒』の音域はこちら

【音域】

地声最低音 mid1F
地声最高音 hiA
裏声最高音 hiD

サビでhiA/hiC/hiD頻出。低音域から高音域まで幅広く使われている楽曲です。

【春泥棒 / 音域・最高音】(ヨルシカ)のページです!
音域別の色分け歌詞で詳しく解説しています!
使用音域の似ている楽曲も紹介しているよ!

『春泥棒』低音域詳細

は要注意箇所。

【低音域 詳細】

Aメロ『雲の隙間に青がのぞ(m1F)た(m1F)

Aメロ『ただ風が吹くのを待ってた(m1F)

Bメロ『木(m1F)陰に座る』

Bメロ『な(m1F)にか頬に付く(m1F)

Bメロ『見上げれば頭上に咲いて散(m1F)ぅ(m1F)

主な低音はmid1F/mid1G/mid2A/mid2C。女性にはやや低く感じる音域が続きます。
サビ前までの最高音はBメロ後半に登場するmid2Fです。

『春泥棒』高音域詳細

は要注意箇所。

【高音域 詳細】

サビ『はら(hiA)り(裏hiC)僕(裏hiD)らもう(裏hiC)い(hiA)き(m2G)も(hiA)わ(裏hiC)す(m2G)れ(hiA)て』

サビ『瞬きさえ(m2G)劫(hiA)ぅ(m2G#)ぅ(hiA)ぅ(m2G#)ぅ(hiA)

サビ『さぁ今日(裏hiD)さえ あ(裏hiC)した(hiA)過(m2G)去(hiA)に(裏hiC)変(m2G)わ(hiA)る』

サビ『ただか(hiA)ぜ(m2G)待つ(m2G)ぅ』

★サビだか(hiA)ら(裏hiC)僕(裏hiD)らもう(裏hiC)こ(hiA)え(m2G)も(hiA)わす(裏hiC)れ(裏hiD)て(裏hiC)

サビ『た(hiA)だ(裏hiC)は(裏hiD)な(裏hiC)が(裏hiA)降(裏hiC)る(裏hiA)だ(m2G)け』

サビ『晴れ(m2G)り(hiA) い(裏hiC)ま(裏hiD)は(hiA)る(m2G)ふぶき(m2G)ぃ』

サビではhiA/hiC/hiDが多用されています。特筆するような難しい箇所はないので、hiD付近まで裏声で歌える方であれば挑戦しやすい楽曲だと思います。
【高音域 詳細】

Cメロ『今日も会い(m2G)に行く』

Cメロ『木陰に(m2G)座る』

Cメロ『溜いき(m2G)を吐く』

Cメロ『花ももう(m2G)終わる』

Cメロ『明日も会い(m2G)に行く』

Cメロ『春がもう(m2G)終わる』

Cメロ『名残る(裏hiA)よう(裏hiA#)に(裏hiA)間が(裏m2G)散っ(裏hiA)て(裏m2G)く(裏m2G)ぅ』

目立つ高音はありません。Cメロ最後は全て裏声としていますが、地声でもよいかと思います。
【高音域 詳細】

ラスサビ『愛(裏hiD)を歌え(裏hiC)ば(hiA)こ(m2G)と(hiA)ば(裏hiC)足(m2G)ら(hiA)ず』

通常サビと入りのタイミングが異なります。通常サビで言う『はらり』の部分がなくなりhiD箇所から始まるので、入りがズレないように注意してください。

まとめ

楽曲の難易度など
歌唱難易度 平均的
難しい要因 1 Aメロ/Bメロで低音域頻出
難しい要因 2 サビでhiC/hiD頻出
まとめ 低音域から高音域まで幅広く使われていますが、使用音域さえクリアしてしまえば非常に歌いやすい楽曲だと思います。
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