シルエット 音域(KANA-BOON)

【シルエット / 音域解説】(KANA-BOON)

シルエット 音域(KANA-BOON)

気になる『シルエット』の音域はこちら

【音域】

地声最低音 mid2A
地声最高音 hiA
裏声最高音 hiB

地声hiAはラスサビのみ使用。楽曲全体で地声mid2F#が頻出します。高音域が苦手な男性には少し難しい楽曲です。

【シルエット / 音域解説】(KANA-BOON)のページです!
音域別の色分け歌詞で詳しく解説しています!
使用音域の似ている楽曲も紹介しているよ!

『シルエット』低音域詳細

は要注意箇所。

【低音注意】

サビ『おぼ(m2A)えてないことも たく(m2A)さんあっただろう』

サビ『だい(m2A)じにしてたもの、わす(m2A)れたフリをしたんだよ』

最低音はサビのみ使用という珍しい楽曲です。

『シルエット』高音域詳細

は要注意箇所。

【高音注意】

Aメロ『いっ(m2F#)せーのーせ(m2F#)踏み(m2F#)込むゴーライン(裏hiA)

Aメロ『ぼくらはな(裏hiB)に(裏hiA)な(裏hiB)に(裏hiA)もまだ知らぬ』

Aメロ『一(m2F#)線越えて(m2F#)振り返(m2F#)るともうない(裏hiA)

1番Bメロ『うだって(m2F#)ぇ うだって(m2F#)ぇ うだっ(裏hiB)て(m2F#)く』

1番Bメロ『煌めく汗がこぼれ(m2F#)るのさ』

2番Bメロ『流れる時(m2F#)と記憶 遠く遠く 遠(m2F#)くになっ(m2F#)て』

裏声が苦手な方はAメロから難しいです。

楽曲全体で地声mid2F#が頻出するため、高い声が苦手な方は難しいかもしれません。
【高音注意】

サビ『覚えてない(m2F#)こともたくさんあっ(m2G)た(m2F#)ろ(m2F#)う』

サビ『だ(裏hiB)れ(裏hiA)か(裏hiB)れ(裏hiA)もシルエット(m2F#)

サビ『大事にして(m2F#)たもの、忘れたフリ(m2G)をしたん(m2F#)だよ』

サビ『な(裏hiB)に(裏hiA)な(裏hiB)い(裏hiA)よ、笑えるさ』

サビで地声mid2F#/mid2G、裏声hiA/hiB使用。

【高音注意】

★ラスサビひ(hiA)ら(m2F#)りとひ(hiA)ら(m2F#)りと舞(裏hiB)っ(m2F#)てる』

★ラスサビ『木の葉の様(m2F#)にうれう(m2F#)ことなく焦燥もなく過ごし(m2F#)ていたい(m2G)よ(hiA)

★ラスサビ消(裏hiB)え(裏hiA)消(裏hiB)え(裏hiA)ぬシル(m2G)エ(hiA)ト(m2F#)

★ラスサビど(裏hiB)ん(裏hiA)と(裏hiB)き(裏hiA)も離さ(hiA)に(m2F#)守りつづ(m2F#)けよう そしたらいつ(m2G)の(hiA)日(m2F#)にか』

ラスサビ『木の葉が飛(m2F#)んでゆく』

ラスサビから地声hiAが登場します。
楽曲全体の使用音域が高いため、スタミナに注意してください。特にラスサビは通常サビより長く、要注意です。

まとめ

楽曲の難易度など
歌唱難易度 やや難しい
難しい要因 1 音域が常に高い
備考 地声hiA計6回
備考 高音域の練習に向いている曲です。練習中の方はぜひ挑戦してみてください。
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