夜に駆ける 音域(YOASOBI)

【夜に駆ける / 音域解説】(YOASOBI)

夜に駆ける 音域(YOASOBI)

気になる『夜に駆ける』の音域はこちら

【音域】

地声最低音 mid1G (ソ)
地声最高音 hiF (ファ)
裏声最高音 hiF (ファ)

ラスサビで転調して地声hiF使用。
そのほか、hiCやhiD#などが頻出。

【夜に駆ける / 音域解説】(YOASOBI)のページです!
音域別の色分け歌詞で詳しく解説しています!
使用音域の似ている楽曲も紹介しているよ!

『夜に駆ける』低音域詳細

は要注意箇所。

【低音注意】

1番Aメロ『さよならだけ(m1G)だった』

2番Bメロ『Ah(m1G) ほらまたチックタックと』

低音箇所はほとんどありません。

『夜に駆ける』高音域詳細

は要注意箇所。

【高音注意】

Aメロ『日が(hiC)し(hiA#)ずみ出した空と君の姿』

Aメロ『僕のここ(hiA#)ろのすべ(hiA#)て(hiC)を(hiA#)奪った』

Aメロから地声hiCなど高音域が使用されています。

【高音注意】

★サビさ(hiD#)わ(hiD)がしい(hiA#)ひ(hiC)びに笑え(hiC)な(hiA#)い君に』

サビ『おも(hiA#)いつく限りまぶしいあす(hiC)を(hiA#)

サビ『あけ(hiA#)ない(hiC)よるに落ちて(hiC)い(hiA#)く(hiC)前に』

サビ『僕の手を掴んでほ(hiC)ら(hiA#)

★サビ『こわ(hiA#)く(hiC)ないよ い(hiD)つ(hiC)かひ(hiA#)が(hiC)の(hiD)ぼ(hiD#)るまで』

高音は主にhiA#とhiCが使われています。

【高音注意】

Cメロ『分か(hiA#)り(hiC)合(hiA#)えるさ信じてるよ』

Dメロ『もう嫌だって疲(hiA#)れたんだって』

★Dメロ『がむしゃ(hiC)ら(hiA#)差(hiA#)し伸べた僕の(hiD#)手(hiD)を(hiA#)り(hiA#)は(hiC)ら(hiA#)う君』

Dメロ『釣られ(裏hiC)て言(裏hiA#)葉(裏hiC)にしたとき』

Cメロ・Dメロは歌詞のリズムが難しく、高音域の使用頻度も高いため難しいです。

音域でいえばサビより歌いやすいですが、歌唱難易度はCメロ・Dメロの方が高い印象です。

【高音注意】

2番サビ『さ(hiD)わ(hiC#)がしい(hiA)日(hiB)々に』

2番サビ『ぼく(hiA)の目に映る君はきれい(hiB)だ(hiA)

2番サビ『あけ(hiA)ない(hiB)よるに零れ(hiB)た(hiA)な(hiB)みだも』

2番サビ『君の笑顔に溶けて(hiB)く(hiA#)Ah〜(hiB)ah〜(hiC#)

ここで通常サビからキーが1個下がります。
【高音注意】

★ラスサビ変(hiF)わ(hiE)らない(hiC)日(hiD) 々(hiA)に泣いて(hiD)い(hiC)た(hiD) ぼ(hiA)くを』

ラスサビ『きみ(hiC)は(hiA#)や(hiA)さしく終わり(hiA#)へ(hiA)さ(hiA)そ(hiD)う(hiC)

ラスサビ『し(hiA)ず(hiC)む(hiD)よ(hiA#) う(hiA)に溶けて(hiD)ゆ(hiC)く(hiD)よ(hiA)うに』

ラスサビ『染み付いたきり(hiA)晴(hiA)れ(hiD)る(hiC#)

★ラスサビ『わすれ(hiF)て(hiE)しまい(hiC)た(hiD)く(hiA)て 閉じ込(hiD)め(hiC) た(hiD) 日(hiA)々に』

ラスサビ『差し(hiC)伸(hiA#)べ(hiA)てくれたきみ(hiA#)の(hiA)を(hiA)取(hiD)る(hiC)

★ラスサビす(hiA)ず(hiC)しい(hiD)か(hiA#)ぜ(hiA)そ(hiE)ら(hiD)をお(hiC)よ(hiD)ぐ(hiE)よう(裏hiF)に(hiA)

ラスサビ『今 吹き抜(hiA#)けていく』

ラスサビ『つないだ手(hiC)を(hiA#)は(hiA)なさないでよ』

ラスサビ『ふ(hiA)た(hiC)り(hiD) い(hiC)ま(hiA)夜に駆け(hiD)出(hiC)し(hiA)ていく』

通常サビでhiD hiD#だった箇所が、ラスサビで転調してhiE hiFになります。
(通常サビからキー+2)

最高音hiFは地声で2回、裏声で1回使われています。 (hiF合計3回)

『夜に駆ける』まとめ

まとめ
歌唱難易度 難しい
難しい要因 1 地声hiFの壁が高い
難しい要因 2 Cメロ・Dメロが難しい
難しい要因 3 全体的に使用音域が高い
備考 hiF計3回
備考 hiE計4回
error: Alert: Content is protected !!